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| 快挙 2008年10月19日 桑原陽子さんの歌が 川崎歌話会 秋季市民短歌大会で 一位 川崎市長賞を受賞しました
人間の最小単位「一人」です繋がりたいと手を持っている |
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| 藤田ひろみさんの写真が、地元の新聞に掲載されました。 | ||||
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| 「第10回 岡野美恵子墨絵展」 (水墨画と草木染小物) 2007年11月14日-19日 ギャラリー アカサカ 岡野美恵子さんが、水墨画の個展を開かれます。 お誘いあわせてお出かけください。 |
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| 「第36回 日本文人画府展」 2007年10月5日-14日 東京都美術館(上野公園内) 岡野美恵子さんが、水墨画、題名「古今独歩」を出展され、篩雪(しせつ)賞 を受賞されました。おめでとうございます。 |
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| 『平家物語と舞について』 ━西教寺「坂本文化の夕べ」講話より━ 平成19年4月1日発行 世話役の堀端俊英さんが、昨年秋、紅葉の美しい大津市坂本の西教寺でなさった 堀端さんのご厚意で、会員のみなさまに無料でさしあげます。 【申込み】 〒251-0043 藤沢市辻堂元町6-6-1-604 堀端俊英 |
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| 「日本初の能楽写真コンテスト入賞発表展 『力作に生きる能楽』ー世界無形遺産を撮るー」 2007年1月31日(水)〜2月6日(火) 10:00〜18:00 (最終日15:00) 日曜・祝日休館 コダック フォトサロン(銀座6丁目) 藤田ひろみさんが日本初の能楽写真コンテストに入賞されました。 シテ 出雲康雅 世界遺産 厳島神社神能執事です。 日頃から能、狂言、上方舞、地元の秋川歌舞伎等伝統芸能に敬意を表し、感動しながら撮影させていただいております。皆々様への感謝の気持ちでいっぱいです。 |
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| 「第35回記念 日本文人画府展」 2006年11月5日-14日 東京都美術館(上野公園内) 岡野美恵子さんが、水墨画、題名「青龍梅」を出展され、中野中クリティック賞 を受賞されました。おめでとうございます。 吉野(青梅市)大聖院に息づく樹齢450年の老梅の生命力に感動し、 |
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| 同志社女子大学 第14回 東京講座 「芸能と文化」 平成18年11月25日(土) 京都在住の朧谷寿先生が、東京で講演をなさいます。 |
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| 「エックス・アン・プロヴァンス芸術祭 ー美の源泉展ー」 2006年5月24日-28日 藤田ひろみさんの写真「耐えて春を待つ」が、写真の部に入選、出品されます。 久しぶりの大雪の中、見慣れた六地蔵様・・・ 後程、この作品が選ばれた理由をお聞きしたところ、 |
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| 草木成仏にみる宗教的自然観 ━旦那疑問 御廟決答 『草木発心修行成仏記』の考察を中心に━ 平成18年3月15日発行 世話役の堀端俊英さんが、仏教書を上梓されました。 |
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| 邦楽さろん『伝説の美女 小野小町』 平成18年3月12日(日)午後2時〜 ●上方文化の粋たる「地唄」の演奏会です。福井栄一さんが演目解説を担当します。 筝三絃なかにし2階スタジオ 兵庫県西宮市甲子園口2−1−29 JR神戸線「甲子園口」駅下車・徒歩1分 電話0798−67−1719 演目:『今小町』『七小町』『山姥』 |
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| 「梁塵秘抄を読む会」 平成17年6月18日(土) 馬場光子先生が、後白河法皇ゆかりのお寺、京都の法住寺で講演をなさいます。 |
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| 2005年度 東アジア比較文化国際会議日本支部大会 平成17年6月11日(土) 京都在住の源氏物語研究家、新間一美さんが、東京で研究発表を行います。 |
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| 同志社女子大学 第11回 東京講座 「芸能と文化」 平成17年5月28日(土) 京都在住の朧谷寿先生が、東京で講演をなさいます。 |
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| 胡弓本曲の会 「第三回胡弓学会胡弓演奏会」 平成17年5月3日(火) 杉浦聡さん率いる胡弓学会の演奏会です。 |
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| 「宮城合奏団 演奏会」 平成16年11月9日(火) 吉澤昌江さんが出演します。 |
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| 観世榮夫 喜寿祝賀 「銕仙会特別公演」 平成16年10月17日(日) 観世榮夫先生が演じる、老女物の最高作「姨捨(おばすて)」。 月光と一体化した老いの浄土。 |
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| 「日本音楽集団」第176回定期演奏会 平成16年9月28日(火) 吉澤昌江さんが、四、「新曲」に出演。演劇的胡弓演奏に挑戦。 |
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| 第四回 狂言と小舞の会「とうふう会」 平成16年8月29日(日) 國弘正彦さんが、狂言「魚説教」で、元漁師のにわか出家を演じます。 |
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| 「井上流舞さらへ」 平成16年8月7日(土) 現代舞踊家 かさみ康子さんが、井上流の舞をご披露します。 |
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| 「能と歌舞伎 道成寺の夕べ」 平成16年5月26日(水) 顧問の観世榮夫先生、一世一代の「道成寺」です。 お見逃しなく。 |
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| 京都在住、同志社女子大学教授、朧谷寿先生が、東京で講演をなさいます。
平成16年5月22日(土) クリックで拡大 |
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| ミティラー美術館館長、長谷川時夫さんが、インド政府の依頼を受け、カタカリ舞踊劇公演を行います。
平成16年5月14日(金)〜29日(土) |
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| 「第43回紫桐会演奏会」のお知らせです。
平成16年4月25日(日)正午開演 地唄・箏曲演奏家の吉澤昌江さん、衣笠一代さん、木田敦子さん、岡村慎太郎さんほか、 |
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| 上方文化評論家 福井栄一さんより新著刊行のご挨拶です。
平成16年4月14日(水)掲載
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| 宮城合奏団演奏会のお知らせです
平成15年10月27日(月)午後6時45分開演 |
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| 10月の上方文化評論家・福井栄一の消息(講演予定など)です。
1.2003年10月3日(金)午後6時30分〜: 2.2003年10月7日(火)午後7時〜: 3.2003年10月15日(水)午後2時30分〜: 4.2003年10月16日(木)午後4時15分〜: 上方文化評論家 (社)生活文化研究所 理事 上方研究の会 副代表 http://www.alles.or.jp/~kunst/ 上方に再び elegance と nobility を! 「上方学」を創始する注目作をぜひご一読ください。 |
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| NPO法人倉詩舎からのお知らせです
「会員小倉一智さんが創設したNPO法人倉詩舎は、宇都宮市からの文化発信基地 2003年10月11日(土)午後6時30分開演 |
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| 福井栄一氏よりのお知らせです
連休から、はや一週間が過ぎ、みなさまも公私共に 1.2003年5月23日(金)午後6時30分〜8時30分 (於)ハートピア京都(京都府立総合社会福祉会館)3階ホール 定員200名(先着順)、入場無料! 2.2003年5月25日(日)午後2時00分〜3時30分 (於)ワッハ上方7階レッスンルーム 入場料は当日料金700円 |
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| 『谷五郎のOH!ハッピーモーニング』に生出演 平成15年4月15日(火)午前10時07分〜10時27分 AM神戸(ラジオ関西) 福井栄一さんが、ラジオ出演します。 |
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| 竹のワークショップ 平成15年4月13日(日)13:00〜アートセンターにおいて 竹かごつくりのワークショップを行います。 指導は、現在ギャラリーで作品展をされている石井淳さんです。 是非ご参加下さい。 会費は材料費とも2000円です。 |
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| Webサイト全面更新のお知らせ(福井栄一) 平成15年4月10日 懸案でありましたWebサイトのリニューアル工事がようやく完成しました。 新装成った福井栄一サイトを一度ご覧ください。 なお、評論のページは週一回のペースで更新されます。 |
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| 四月のお知らせ二題(福井栄一)
1.4月より、関西大学社会学部の非常勤講師として、 2.4月よりNHK総合テレビでスタートした新番組『上方倶楽部』(午後4時〜5時)に |
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| 紫桐会春の演奏会 平成15年4月27日(日) 日本橋公会堂 吉澤昌江さんが、「竹生島」「オランダ万歳」に出演します。 どうぞお出かけください。 |
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| NHK教育テレビ「芸能花舞台」に福井栄一さんがゲスト出演 平成15年3月29日(土) 午後3:35より放映 上方舞「八島」「出口の柳」の二題を解説します。 どうぞお楽しみに! |
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| 12月21日(土)午前8時 読売テレビで福井栄一が紹介されます。 読売テレビ『ウェイクアップ!』(司会:桂文珍)において、 上方文化の新しい語り部・福井栄一が神戸市内でおこなった講演会 『笑いの宝石箱〜輝く人生のために』(聴衆は約200名)の模様が紹介されます。 ぜひご覧ください! 上方文化評論家 (社)生活文化研究所 理事 上方研究の会 副代表 2003年1月8日(水)に、拙著『上方学〜知ってはりますか、上方の歴史とパワー』が |
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| 『17歳のころ』10/1刊行(福井栄一) 朝日新聞に掲載されて好評だったリレーエッセー『17歳のころ』がこのたび本になりました。 各界で活躍する人々が、17歳のころに何を思い、それが今とどうつながっているかを綴る企画です。 執筆者59名の中に私も名を連ねております(122頁)。 10/1(火)発売です。ぜひ書店にてお求めください。 (書名)『17歳のころ』 (編者)朝日新聞社 (発行)(株)ブレーンセンター(電話06−6355−3300) (定価)1300円(本体価格) |
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| ウイスコンシン・サイタマ芸術家交流展 平成14年10月1日(火)〜10月6日(日) 10:00AM〜5:30PM (金曜日8:00PM) 埼玉県立近代美術館 さいたま市常盤9-30-1(JR北浦和駅) 埼玉県教育委員会後援 芸術文化振興会助成事業 丸谷博男さんが、出展しています。 |
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| 三味線本手組歌42回演奏会 平成14年9月28日(土) 午後1時開演 日刊工業ホール(千代田区九段下) |
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| サヨウナラ アスベスト館! フェスティバル 舞踏公演 →チラシ 平成14年12月13日(金) 午後4時、午後7時 (開場20分前) 会場:アスベスト館 03(3793)3164 (JR目黒駅より徒歩20分またはバス5分) 出演:平野悦子/橋本恵子/広野恵美 |
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| 吉村輝夫加上方舞勉強会 坂東冨起子さんが賛助出演します 平成14年10月12日(土) 正午開演 2000円 矢来能楽堂(新宿区矢来町60/地下鉄東西線・神楽坂より徒歩3分 ) 地唄「たぬき」 吉村輝夫加 ・ 坂東冨起子 問合せ: タケダ企画 Tel.03−3620−5881 Fax.03−3620−6281 |
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| 若柳久子総合舞踊研究所45周年記念公演 創作舞踊「ヒロシマ・・・そして終焉から」 Hiroshima Rising From The Abyss に坂東冨起子さんが客演します 平成14年9月16日(月) 午後3:30開演 2500円 群馬県民会館小ホール (前橋市日吉町1-10-1 Tel.027-232-1111) 音楽 秋吉敏子ジャズ・オーケストラ・フィーチャリング・ルー・タバキン (CD使用) 問合せ: 若柳久子後援会 Tel.027−232−7372 |
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| 安倍清明と陰陽道の世界 (全4回) 平成14年9月 4日(水) 「陰陽道とは何か」 平成14年9月11日(水) 「安倍清明の素顔に迫る」 平成14年9月18日(水) 「陰陽道のゆかりの地を往く」(現地学習) 平成14年9月25日(水) 「陰陽道と現代人の生活」 時間は何れも午後2時〜4時 (会場)住吉人権文化センター (南海高野線住吉東駅より徒歩3分) |
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| ふきの会舞踊公演 平成14年8月17日(土) 午後2時50分開演 温習会は午後1時開演(開場は15分前) なかの芸能小劇場 入場料4000円 (全自由席・温習会から通しでご覧頂けます) 主催: 坂東冨起子(山田冨起子)舞踊研究会 監修: 坂東梢 下の各写真はクリックで拡大します。演目解説・演者名あります。 |
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| 上方の舞〜盛夏の舞い競べ →チラシ 平成14年8月9日(金) 午後6時30分開演 (午後6時開場) ワッハ上方(大阪府立上方演芸資料館)5階ホール →地図 (電話06-6631-0884:地下鉄なんば駅から徒歩3分) 地唄「からくり的」山村若有子 入場券:(全自由席・4千円) 上方で活躍する各流の名手が一堂に会しての競演。 |
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| MBSラジオ生出演 平成14年7月20日(土) 午前7時40分〜8時00分 「中村鋭一のあさいちラジオ」MBSラジオ(毎日放送 ・周波数1179MH)に 福井栄一さんがゲスト出演いたします。 時節柄、「納涼企画」として、関西のお化けや幽霊に関する「なるほど噺」や「オモシロ噺」を |
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| NPO法人日本音楽集団 「竹取物語」御坊公演 平成14年7月6日(土) 午後1:30開演 和歌山県御坊市民会館 吉澤昌江さんが「大津絵幻想」に出演します。 |
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| 邦楽の会 鈴木晴教・鈴木伏見子〜60年の演奏活動の奇跡〜 平成14年6月23日(日) 午後1:30開演 石川県音楽堂邦楽ホール 吉澤昌江さんが 「小川のほとり」と「八重衣」に賛助出演します。 |
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| 平成14年6月23日(日)午前9時45分始 梅若万三郎家能舞台 (渋谷区西原1-4-2) 梅若紀長師の門弟たちの会です 素謡10番 仕舞数番があります 吉村桂充(本名/加藤喜美江で出演)が 「邯鄲(かんたん)」のシテを謡い 「枕の段」(葵の上)を舞います 無料ご招待です お気軽におでかけください |
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| 大阪市音楽団「音楽の祭日」記念演奏会 平成14年6月21日(金) PM7:00より ザ・シンフォニーホール(大阪市北区大淀南 電話06-6453-1010) 福井栄一さんより ゲスト出演のお知らせです |
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| 第4回 地唄勉強会 テ-マ[女]…再び拘って… 平成14年5月26日(日) 午後1時〜4時 調布市東部公民館二階和室(若葉町1-29-21)京王線仙川駅下車 Tel.03-3309-4505 無料ご招待 主催:阿部雅楽翠 Tel.03-3300-8751 曲目: 花の旅 珠取り おふさ ゆき 新玉鬘 茶音頭 中井猛先生の曲目解説は 天下一品 もちろん演奏も |
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| 観世流小鼓[味麻之会]みましかい 平成14年5月25日(土) 午前10時開演 (終演午後6時頃) 国立能楽堂 (渋谷区千駄ヶ谷4-18-1 TEL03-3423-1331) 主催:宮増純三 宮増新一郎 味麻之会 入場無料 宮増純三・宮増新一郎両氏の門弟方が小鼓を打ちます お誘いあわせておでかけ下さい |
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| 第41回紫桐会演奏会<上木康江十三回忌追善> 平成14年4月27日(土) 午後1時開演 (終演予定7時) 日本橋公会堂・4Fホール(日本橋区民センター内) 最寄り駅:地下鉄半蔵門線「水天宮前」、日比谷線「人形町」、浅草線「人形町」 出演:紫桐会会員 賛助出演:中井猛(胡弓・お話) 横田鈴琥(尺八) 福原百華(笛) プログラム:上木康江作品として 多くの子供たちや、青山学園中等部、実践女子学園中学・高校の箏曲クラブ員をはじめ、 |
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| 牧野由多可作品展その2 平成14年4月22日(月) 開場PM6:00 開演6:30 朝日生命ホール(新宿駅西口徒歩3分) 吉澤昌江さんが中胡弓を演奏します。 チラシをご覧ください。 |
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